遠慮は無用

おはようございます。\r
今朝は岐阜県の満開の桜をテレビで見ましたよ。\r
カメラを片手に桜を追って北へ・・夢見ちゃうなぁ。\r

いや〜、うっとりしている場合じゃーござんせんよ。\r
仕事、シゴト。\r

さて、Yくんは入社して一ヶ月経ちました。\r
勝気な面構えも凛々しく(ヨイショっ!)
毎日元気におでかけです。\r

ある日のこと、戻ってくるなり申すには
「Mr.Chinnenっ、さすがにラ○ホテルには入りづらいねぇ。」\r

「Yさん、仕事なんだから良いじゃーないですか?」\r
「んん〜、出来ないッスよ。恥ずかしーじゃないですか、ひとりで入るのは。」\r

「それじゃー、Chinnen殿をお貸ししまショか。二人なら良いんでしょ」\r
「男二人でですかぁ。」

男の友情

おはようございます。\r
午後から晴れるのが待ち遠しいですね。\r

先週のMr.Chinnen、少々お疲れでした。\r
週末は「知恵熱」が引くまでゆっくりと眠った後\
「夕めしでも作りましょ。」と腰を上げました。\r

メニューはパスタ。\r
そろそろかな〜という頃合になってやって参りました約一名。\r
付き合い始めて6〜7年の恋しい彼女、もとい親しい友人であります。\r

「見舞いに来てやったよ〜っ。」(ありがと、持つべきものは友だちだねーっ)
「夕めしは?」\r
「まだ。コンビニに行こうよぉ。」(熱あってさっきまで寝てたって知ってるよねーっ)

「まだなの?今用意してるんだけど、食べる?」(足りるかいな)
「いいねっ。」(あややっっ、お前は元気なんだろっ。少しは手伝えっ)

「それでね、会社でね・・・・・。」(何しに来たんだっけ、お前は?)
そして夜は更けてゆきました。\r