顧客心理

殿中から歩いて数分のところに鮮魚店があります。\r

お弁当を作らなかったとき、晴れている日で急いでいなければ
このおさかな屋さんまで出かけることにしています。\r

ここのおかみさんが美人です。\r

とっても商売上手な彼女は50代と仰っていましたが\r
若いころは○○小町(いまどきはこんな言い方しない?)とか\r
ミス△△とか言われていたんじゃないかなぁ。\r

で、キマグレ隊員はこの店で魚を買ったことが無いのです。\r
ついでに「鯛のあら」かなんか調達してくれば
夕方に楽ができるとわかっているのに
寄るとスッカリそのことは失念、お弁当だけをぶら下げて満足して戻ります。\r

「お姉さん」\r
と呼ばれちゃ〜、しょーがあるメェ。

しりとり

昨日の”トラウマ”話、ウマシカ・・おっと”馬鹿”受けでしたね。\r

日曜日の夜に民放の衛星局で”TVチャンピォン\”を観ました。\r
(ここで”ダウンタウンDX”風のチャンチャン音をいれると本格的です)

♪さかな、さかな、さかなぁ〜\r
テーマはおさかな。\r

対戦バトルでしりとりゲームを始めた参加者。\r
「○○オ」の続きをTotoro殿考えます。\r

「オコゼ・・は出たよねぇ、たぶん。」\r
途中から観ているため不安な様子。\r

食事に夢中なわたくしは
右から左へと聞き流し、鯛のお刺身を頬張り\
冷奴のラー油かけを楽しんでおりましたところへ・・・。\r

「ん、そーだ、オイハギっ。」