墓場

おはようございます。\r
一段と寒い朝です、重ね着が増えますね。\r

昨日は図らずもChinnen殿の噂で盛り上がってしましました。\r
あーいけない、イケナイ!!

鵜の目、鷹の目の諸氏のためにその内容を発表したので
今朝はMr.Chinnenの苦笑いをありがた〜く拝ませていただきました。\r

「アナタね、やっぱり自分の母のよーな『ブルドーザー型』を選ぶわよ。」\r
「えっ?????このワタシがですかぁ!!!!!」\r
「そーゆーもんよ、世の中。」\r
「え゛〜っ」\r

と言ったきり絶句した、その悶絶の表情は見ものでした。\r

しばらく考えて出てきた言葉は
「でも、そーゆーの選ばないと思うんですけど・・モゴモゴ。」\r

「初めはわかんないのよ。」\r
「ゲッ、後で変わるってことですか。」\r
「言っておくけどねぇ 未婚の娘妻母親 この三者は別の生き物なのヨ♪」\r

「オソロシイことです・・・。でもその恐ろしさに飛び込んでみたい!」\r

一丁あがりぃ、墓場の住人!!
じゃなかったーっ、まだ予備軍であった。

その差は一割引

最近、阿川佐和子さんの著書を読むようになりました。\r
エッセイはいいですね。\r
他には佐藤愛子さん、さくらももこさんが好きです。\r

阿川さんの文章の中によく出てくるのが元恋人の話です。\r
身長の差が30センチだったそうで、彼女は150センチと記述があります。\r

その差はどのような現象をもたらすのか\r
皆様おわかりでしょうか。\r

歩きながらの会話が困難。\r
声はしているのに、何言ってんだかわからない。\r
阿川さんの場合は幾度も喧嘩になったご様子ですね。\r

そうなのです!!
背の高い男性といつも一緒というのは大変です。\r

あら、お宅もでしょーって。\r
うふふっ、うちは27センチの差ですもの、ダイジョーブ!!