案外早くに訪れた、この次

台風の爪痕が残る山道を走り、スパ羅漢で初志貫徹。

五つ星のケーキ

お土産にいただきました。
彼女はいつも美味しいものをもたらしてくれるので
喜び勇んで食べました。

「う〜ん」
至福でございます。

二人占めするのも惜しいことでここに発表です。
シュリ